東京五輪 - サーフィン

東京2020

サーフィン

ボードを使って波に乗る技を始めたのは、ハワイやタヒチに暮らしていた古代ポリネシアの人びと。サーフィンはアスリート同士の戦いであると同時に、自然との戦いである。

勝者の決定

審判は技の種類と難易度、さらにスピードと力強さ、流れを評価して勝者を決定する。

ショートボード

険しくて大きい、力強い波に対して最高のパフォーマンスが出せるようデザインされている

ショートボード

険しくて大きい、力強い波に対して最高のパフォーマンスが出せるようデザインされている

7月

8月

競技日程

23

24

25

26

27

28

29

30

31

1

2

3

4

5

6

7

8

予選

決勝

波の状態が競技に適さなかった

場合の予備日

競技日程

予選

決勝

7月

23

24

25

26

27

28

29

30

31

8月

1

2

3

4

5

6

7

8

波の状態が競技に適さなかった場合の予備日

詳細日程
サーフィン
7月25日 | 7:00-16:20
釣ヶ崎海岸サーフィンビーチ
男子第1ラウンド
女子第1ラウンド
男子第2ラウンド
女子第2ラウンド

7月26日 | 7:00-16:40
釣ヶ崎海岸サーフィンビーチ
女子第3ラウンド
男子第3ラウンド

7月27日 | 7:00-14:20
釣ヶ崎海岸サーフィンビーチ
男子準々決勝
女子準々決勝
男子準決勝
女子準決勝

7月27日 | 14:16-17:06
釣ヶ崎海岸サーフィンビーチ
女子3位決定戦
男子3位決定戦
女子決勝戦
男子決勝戦
女子表彰式
男子表彰式

7月29日 | 7:00-18:30
釣ヶ崎海岸サーフィンビーチ
予備日

7月30日 | 7:00-18:30
釣ヶ崎海岸サーフィンビーチ
予備日

7月31日 | 7:00-18:30
釣ヶ崎海岸サーフィンビーチ
予備日

8月1日 | 7:00-18:30
釣ヶ崎海岸サーフィンビーチ
予備日

波を乗りこなす

カットバック — 崩れていく波のピークからボトムへターンし、再び頂点に戻る技

かかとに

重心をかける

波の方へ

ターン

ターンの力を

利用して加速

波の崩れていく

部分に再び戻る

白くなった

波に乗る

フローター — 崩れていく波の上部に乗り上げて少し滑り、ボトムに下りる技

崩れていく波の

斜面を滑り降りる

崩れる波の

上部に乗る

ボードの下で

波が崩れる

白い泡の上で

浮くように滑る

しっかりと

着水する

波を乗りこなす

カットバック — 崩れていく波のピークからボトムへターンし、再び頂点に戻る技

かかとに

重心をかける

波の方へ

ターン

ターンの力を

利用して加速

波の崩れていく

部分に再び戻る

白くなった

波に乗る

フローター — 崩れていく波の上部に乗り上げて少し滑り、ボトムに下りる技

崩れていく波の

斜面を滑り降りる

崩れる波の

上部に乗る

ボードの下で

波が崩れる

白い泡の上で

浮くように滑る

しっかりと

着水する

Wen Foo、Matthew Weber、Catherine Tai、照井裕子 | ロイター
出典:国際オリンピック委員会、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会、スポーツ:コンプリート・ビジュアル・レファレンス

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